【令和8年度】介護報酬かんたん試算ツールを公開しました

訪問看護療養費明細書の記載内容を判定するツール

訪問看護療養費明細書記載内容作成ツール

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訪問看護療養費明細書の負担金額欄、特記欄、備考欄の記載内容を作成するツールです。

総医療費や所得区分に応じて自動的に金額計算や特記や備考に記載する内容を判定します。

訪問看護療養費明細書記載内容作成ツール

訪問看護療養費明細書の負担金額欄、特記欄、備考欄に記載する可能性がある内容を確認する補助ツールです。

公費の利用者負担額残額は、医療券等の月額上限そのものではなく、他医療機関での支払額を差し引いた残りの支払い可能額を入力してください。

診療年月により、現行・令和8年8月以降・令和9年8月以降のマスターを切り替えます。

円単位で入力してください。カンマありでも計算できます。

地単公費マスター検索で、対象保険種別の絞り込みに使います。

高額療養費・特例
公費

公費給付対象額が空欄の場合は、総医療費全体を公費対象として計算します。

公費1

公費2

公費3

公費4

訪問看護療養費の明細書の記載方法や計算方法はこちら

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