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【2022年最新版】介護ソフトシェアランキング5選!|クラウドからタブレットまで徹底比較!

介護ソフトシェアランキング

2021年4月現在の最新の情報を元にまとめました!

介護ソフトのシェアランキングを紹介します!

各社、特徴などをまとめているのでソフト選びの参考にしてください!

まとめ

上位3社のみ、特徴をまとめました!

上位から選べばまず間違いないので、まずはこの3つを検討しましょう!

ほのぼのNEXTワイズマンSPカイポケ
導入シェア1位2位3位
価格高い普通安い
操作性良い普通普通
機能充実している普通少ない
サポート充実している普通微妙
評価
介護ソフト比較表

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1位 ほのぼのNEXT|エヌ・デーソフトウエア(47,600事業所)

介護保険法が制定された1997年からずっと介護ソフトを作り続けるメーカーです。

全事業種別に対応しており、画面のみやすさ、機能の多さはNo.1。サポートも充実しており、コロナ中のWebセミナー開催数は業界でも一番多いです。

動画では訪問系事業所向けの製品を紹介していますが、4ヶ月で1500台も販売した人気製品です。訪問介護事業所の特定事業所加算の要件も満たせるとのことで注目されています。

ほのぼのNEXTの評価
おすすめ度
 (5)
価格
 (3)
操作性
 (5)
機能
 (5)
サポート体制
 (5)
総合評価
 (4.5)

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ほのぼのNEXTを導入したメリットとデメリットは?おすすめの事業種別は?ほのぼのNEXTを導入したメリットとデメリットは?おすすめの事業種別は?

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2位 ワイズマンSP|ワイズマン(44,000事業所)

電子カルテも作っているメーカーで、医療と介護の連携が強み。ケアマネはタブレットでケアプランや訪問の記録が残せるため、PCが無くても仕事ができます。

ワイズマンSPの評価
おすすめ度
 (4)
価格
 (4)
操作性
 (4)
機能
 (4)
サポート体制
 (5)
総合評価
 (4)

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ワイズマンワイズマンを導入したメリットとデメリットは?おすすめの事業種別は?

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3位 カイポケ|エス・エム・エス(32,200事業所)

2003年にケアマネジャー向けの人材紹介会社として設立し、開業支援から保険まで幅広く手掛けている会社です。

通所・訪問系・居宅でのみ使えますが、費用が安く手軽さから多くの事業所で使われています。

カイポケの評価
おすすめ度
 (3)
価格
 (5)
操作性
 (4)
機能
 (3)
サポート体制
 (3.5)
総合評価
 (4)

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カイポケ メリット・デメリットカイポケを導入したメリットとデメリットは?おすすめの事業種別は?

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4位 カナミックネットワーク(28,900事業所)

最近では社長がYou Tubeチャンネルを開設したことでちょっと話題の社長がいる会社です。

ソフトはデザインがわかりやすい、操作しやすいと人気で、医療や介護現場での導入数が多いソフトです。

私が知る限りでは唯一、利用者向けの請求書がWebで確認でき、郵送でも代行してくれるサービスまであります。

カナミックネットワークの評価
おすすめ度
 (4)
価格
 (5)
操作性
 (3)
機能
 (3)
サポート体制
 (3)
総合評価
 (4)

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カナミックを導入したメリットとデメリットは?おすすめの事業種別は?カナミックを導入したメリットとデメリットは?おすすめの事業種別は?

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5位 CAREKARTE、ちょうじゅ|ケアコネクトジャパン(10,000事業所)

社会貢献の事業を展開している企業や団体が表彰される「ASP・SaaS・クラウドアワード」を数回受賞しています。

ケアコネクトジャパンの一番の魅力は他ソフトとの連動の多さです。

ナースコールはもちろん、見守りシステムからなんと会計システムまで、多くのソフトとの連携ができます。

ケアカルテの評価
おすすめ度
 (4.5)
価格
 (4.5)
操作性
 (4)
機能
 (3)
サポート体制
 (3.5)
総合評価
 (4)

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ケアカルテを導入したメリットとデメリットは?おすすめの事業種別は?ケアカルテを導入したメリットとデメリットは?おすすめの事業種別は?

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